譜面を入れたまま書き込める、ピアノのレッスンや吹奏楽、コーラスなど音楽を楽しむ人たちにとても便利なポケット付ファイル

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大会記念品は吹奏楽部の学生が欲しいもの、もらって嬉しいものを〜楽譜の成り立ちについて〜

吹奏楽部の大会記念品のファイルは【オフィスカナザワ】にお任せ〜意外と知らない楽譜の成り立ち〜

吹奏楽部の大会記念品のファイルは【オフィスカナザワ】にお任せ〜意外と知らない楽譜の成り立ち〜

吹奏楽部大会記念品に、【オフィスカナザワ】で販売する「FREE×FILE Super Note」をご利用ください。大切な楽譜を汚れや傷から守ることが出来るファイルです。楽譜は、今も昔も演奏者にとって欠かすことの出来ない大切なものです。

時代とともに、様々な変化を遂げてきたという歴史があります。現在わかっている最古の楽譜は、紀元前2世紀頃の「セイキロスの墓碑銘」です。墓石に、歌詞と古代ギリシャの音符で旋律を指示した内容が刻まれています。

中世ヨーロッパでは、「ネウマ」と呼ばれる線状の記号を使った記譜法が一般的でした。ネウマはキリスト教の聖歌とされる「三位一体の聖歌」でも使用されており、地域ごとに異なった形で使われていたようです。10世紀から11世紀の間には、音程の関係を明確に表記する試みが行われていましたが、リズム表記は曖昧なままでした。13世紀後半になると、ヨーロッパで「定量譜」という音声のための楽譜が誕生します。

初めは長音を単音3つに分ける「3分割法」が使用され、「3分割法」と「2分割法」を両立した「黒符定量法」へと体系化されました。楽器演奏のための楽譜としては「奏法譜(タブラチュア)」が始まりです。現在のTAB譜の原型とも呼べるものであり、楽器ごとに異なった楽譜が作られていました。そして現在、最も広く用いられているのが「五線譜」です。曲を正確に演奏するために欠かせない楽譜は、様々な変化を遂げて現在の「五線譜」を完成させました。

吹奏楽部の大会記念品には学生たちが欲しいものやもらって嬉しいものを

吹奏楽部の大会記念品には学生たちが欲しいものやもらって嬉しいものを

吹奏楽部の大会記念品をお探しでしたら、【オフィスカナザワ】の「FREE×FILE Super Note」を是非ご検討ください。日常的に演奏をする吹奏楽部の学生が欲しいものやもらって嬉しいものの1つが、楽譜を入れるファイルです。

楽譜には演奏に関する注意点や特に意識したい内容をメモすることもあるため、すぐに書き込めることがポイントになります。「FREE×FILE Super Note」は、楽譜をファイルに入れたまま書き込めて、資料の出し入れも簡単に出来るので、大会記念品におすすめです。

お役立ちコラム

吹奏楽部の大会記念品なら【オフィスカナザワ】へ

ショップ名 楽譜ファイル FREE×FILE Super Note
住所 〒530-0001 大阪市北区梅田1-11-4大阪駅前第4ビル9F805号
電話番号 06-6105-2303
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