譜面を入れたまま書き込める、ピアノのレッスンや吹奏楽、コーラスなど音楽を楽しむ人たちにとても便利なポケット付ファイル

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吹奏楽部の卒業記念品はもらって嬉しいもの=実用的な楽譜入れのファイルを!ロゴ入れも可能〜ドレミの由来とは〜

卒業記念品に吹奏楽部のロゴ入れをしたファイルでお祝いの気持ちを…

卒業記念品に吹奏楽部のロゴ入れをしたファイルでお祝いの気持ちを…

吹奏楽部卒業記念品をお探しの方は、オリジナルデザインの名入れやロゴ入れにも対応する【オフィスカナザワ】のファイルをご検討ください。

吹奏楽部で過ごした日々の思い出として残している楽譜も、【オフィスカナザワ】が販売するファイルを活用すれば1つ1つ大切に収納することが出来ます。卒業後はそのまま保管しておく、進学した大学で使用するなどの使い道もあり、卒業記念品に最適なファイルです。

吹奏楽部の卒業記念品はもらって嬉しいものを贈ろう

吹奏楽部の卒業記念品はもらって嬉しいものを贈ろう

卒業記念品は吹奏楽部の学生がもらって嬉しいものを選ぶことが大切です。【オフィスカナザワ】が販売するファイルなら、吹奏楽部に欠かせない楽譜を綴じたまま書き込みが出来ます。

糊付け、穴あけ不要で、出し入れも簡単です。楽譜をホコリや傷から守るファイルは、吹奏楽部の学生にとってもらって嬉しいものの1つでもあるため、きっと喜んでくれます。

ドレミはいつから使われている?

演奏時に何気なく使っている「ドレミ」は誰がいつ考えたかご存知でしょうか。その由来は、イタリアのグイード・ダレッツォという音楽理論家が編曲した「聖ヨハネ賛歌」という曲にあると言われています。当時はまだ音を文字にする概念がなく、音楽を教える際には直接歌を聞かせていました。そこで教会音楽の指導者でもあったグイード・ダレッツォは、聖歌隊の子どもたちがメロディーを早く覚えられるようにと音に名前をつけたと言われています。

それが「ドレミ」の元となったのです。元々、「聖ヨハネ賛歌」は現在の「ドレミの歌」のように一節ごとに音が高くなるように構成されていました。そこから各節の始まりに使われている文字の頭部分を取り「Ut Re Mi Fa Sol La(ドレミファソラ)」という名前を音につけたと言われています。

当時はまだ6音だけで、後に「シ」の音が加えられ、現在のような構成になりました。グイード・ダレッツォが考えたドレミのドに当たる「Ut」はイタリア人にとって発音しづらいということから、後に「主」を意味する「Dominus」に変更され、現在は頭文字「Do」という表記が主流です。

お役立ちコラム

吹奏楽部の卒業記念品をお探しなら【オフィスカナザワ】へ

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